お客さんの心を掴む販促物をつくるヒントは、ズバリ「お客さんが読む雑誌」に隠されています。

雑誌は、読者層を絞ってつくられているので、「◯◯が好きな人は△△にも感心が高いだろう」というように、興味のある情報が詰まっています。

 

お馴染みさん向けニューズレターのネタに困ったら、雑誌からヒントを見つけ出すことができます。

それだけではなく、写真の撮り方、レイアウト、配色、挿絵のタッチ、文字の形やサイズなども参考になりますよ。

お店の手づくり販促物は、隙間さえあれば伝えたいことを伝えてしまうので、どうしてもゴチャゴチャして読みづらいものが多いです。雑誌の「間」の取り方をじっくり視てみるのもおすすめです。

その他、紙質や、紙の厚さ、大きさなども参考にしてみてくださいね。

 

ちなみに私の裏ワザは、美容室で「◯十代の雑誌を見せてください」とお願いして、カットやカラーの間じっくり研究しています♪ ぜひお試しあれ〜!

 

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すごはん