昨年の源泉舘さんでの味噌づくりから約一年が経って、新しいお味噌を母と義母にお裾分けしました。

今年で13年目!源泉舘さんで味噌づくりをしました!

 

源泉舘さんの鉱泉水と希少なあけぼの大豆でつくるお味噌は特別に美味しいので、毎年長野県の実家から催促がくるんです。笑

 

さて、昨年は夫と私で2樽仕込んだので、食べ比べをすることに。

もちろん材料も仕込んだ環境もまったく同じ。違いと言えば、ちなみに私はよーく洗った素手で、夫は手袋をして仕込んでいます。

結果、「私が作った味噌の方が華やかな香りが広がって美味しい!」ということで、私も夫も意見が一致しました。

 

もちろん夫の作った味噌も美味しいのですが、面白いことに全然違う味なんです!一年間お互いのお味噌を食べ比べしながら楽しみます♪

 

そして今年はついに!夫と春ちゃんと3人で味噌づくりに参加するので、14年目の私が先輩風を吹かせて(うざい)サポートしたいと思います!笑


先日張り切って勉強用ノートを新調したばかりですが・・(ブログ記事はこちら

やめました!

理由は、HSKのテキスト、別のテキスト、Duolingo、ChatGPT などなど、並行して中国語を勉強しているので、ノートがごちゃごちゃになるのが嫌だから!

なんとなーく、この綺麗なノートを汚したくなくて、気を遣って書くのもちょっとストレスでした。

 

そこで、私的にベストサイズのA5ノートをペーパーカッターで分解して穴を開け、リングを通してオリジナルバインダーを作りました!

これがめちゃくちゃ素晴らしくて、普通のノートで問題を解いて間違えた箇所や覚えられなかった漢字は、同じく断裁して穴あけしてルーズリーフ化した白文帳を使って練習できるという、超超効率的なノートになりました!

ページを気にすることなく、気になったことはChatGPTの力を借りながら解説してもらい、理解が深められるように!

Duolingoもレベルが上がってくると、ただプレイするだけでは覚えることができないので、こうしてノートに書き出して文法や単語、漢字などを覚えています。

さらに勉強の物理的ストレスをなくすために、HSKのテキストを各パートごとにバラしました!

これだけの厚みがあるので、ちょこっと勉強するにもズッシリ重いし、持ち歩くにも不便でしたが、

各パートごとにバラしたらこんなに薄く軽くなりました!これならいつでもどこでもサッと開けます♪

元印刷会社勤めだったので本を切るなんてちょっと罪悪感ありましたが、絶対にこっちの方が実用的!使ってナンボですから!!

 

は〜!これで毎日のちっちゃなモヤモヤがスッキリ!やっぱり勉強ノートはバインダーが最強ですね!楽しかった中国語勉強がさらに楽しくなりました!

 

ちなみに、このバインダーはたくさんの仕掛けが!もーーなんでもやり始めるとオタク気質が出てこだわってしまう私…笑

 

また改めて、オリジナルバインダーづくりを詳しくご紹介しますねー!


「一目惚れ」ならぬ、「一言惚れ」して買った本。

その名も『すぼら薬膳』です!

 

これが『薬膳入門書』とか『丁寧な暮らしと薬膳』などいうタイトルだったら、恐れ多くて手を伸ばしていませんでした。

 

でも、「ずぼら」という言葉に親近感と「私のような人間でも実践できそう!」と思えて自然と手が伸びました。

 

実際読んでみると、めっちゃわかりやすいし、ハードルが高そうな薬膳がグッと身近になって、「これならできる!今日からやってみよう!」と行動したくなる本でした。

 

実際、私はこの本を10頁くらい読んだところで、我慢できずキッチンに立ってました!笑

サラッと読むにはもったいない、一生モノの知識としてインプットしたいので、ノートに書いたり関連することを調べたりしながら読んでいます。

 

こうやって、その商品を求める人に「この指と〜まれ♪」と呼びかけられるドンピシャな一言ってすごいですよね!

 

本やYouTubeのタイトルに注目してみると、こうした「すごい一言」をたくさん見つけることができるので探してみましょう!

 

その一言を蓄積すれば、自分がお客さんを集めたい時に、ドンピシャな「この指と〜まれ!」ができますよ!