8年のお付き合いになる、すごはんのパートナーでデザイナーのUMO(ウモ)さんとの初2ショット★

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「お店の魅力が伝わる販促物なら私たちにお任せください♪」

なんて文字だけではなく、こんな写真と一緒に書かれていたら、信頼度がアップしますよね〜(笑)一昨日の名刺づくり講座で、参加者さんに混ざってちゃっかり撮影してもらったんです♡
※ UMOさんはこう見えて5児のパパ(!!)

 

こうやって、ちゃんとした「宣材写真」を撮ってもらうと、名刺はもちろん、DMやお手紙・チラシ・Webサイト・POP・プロフィール写真などなど、あらゆるものに活用できるんです!

 

o0707099913217789754以前、商売繁盛セミナー・チラシ講座に参加された鈴木さんのチラシ

 

写真屋さんはあちことにあるけど、販促物に使うことを考えて、それに合った楽しいポーズの提案をしてくれたり、納得いくまで何度も撮り直してくれるところって、なかなかないんですよね〜。

 

1511294_967968106588334_4179233774664246187_nライティングがバッチリなのも嬉しい〜♡ 

 

私は大学の就活時に、履歴書用の写真を撮るため、近所の写真スタジオに行って、「今の撮り直してもらえますか?」とお願いをして嫌な顔をされたり、緊張したまま固まった写真を撮られたり、結局スーパーの前にあるプリクラ機みたいなスピード証明写真撮影機の写真が一番マシだった・・・という苦い経験をしました。
そもそも、あんな所じゃ絶対に面白いポーズなんてできないし!!

 

先日の商売繁盛セミナーのように、使用目的や自分の方向性をカメラマンと共有して撮影できるのって、すごいことなんですよ〜。

 

例えば、今回の参加者のエステサロンさんは、名刺セミナー中に考えたお店のキャッチコピーの中に、「〜のスイッチを押します」というフレーズがあったので、スイッチを押すポーズの写真を撮影しました。こんな動きのある写真を使えば、楽しい名刺ができますよね!

 

IMG_7898名刺ができるまでのお楽しみなので写真はヒミツ♡

 

お店や自分の想いの棚卸しをして、方向性やキャッチコピーを決め、それに合った写真が撮れるなんて、めちゃくちゃ貴重!しかも撮影した写真はすべて、大きいデータでもらえますからねっ!

 

名刺セミナー・個別デザイン相談・販促に使え過ぎる写真撮影・UMOさんのデザイン・二つ折り名刺の印刷・送料コミコミであの金額だなんて、正直私も参加したいんですけど・・(笑)商売繁盛セミナーが、もしまた企画してくれたら、その時は絶対におすすめです♪

 

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今回も、その場にいた全員で濃厚な時間を過ごしたので・・・

 

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こんなに仲良しになっちゃいました〜!

 

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昨日は、ラクーンさん主催の商売繁盛セミナーですごい名刺づくりをしました!なんと、今回は岡山からも参加者さんが!

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このブログでも何度も取り上げているように、初対面の相手に受け取ってもらえ、プレゼンする時間まで与えられる「名刺」は、チラシやパンフレットなど他の販促物が嫉妬するほどの、最強の販促ツールです。

 

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みんなが同じ「普通の名刺」だから、自分も安心して「普通」を選んでしまいがちですが、だからこそ「特別」であることに価値があります!そこにいち早く気がついて、今回参加された皆さんは、めちゃくちゃ販促意識が高い方々。
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このセミナーは自分やお客さまにに向かい合いながら想いを棚卸しして、メンバーに発信します。

 

頭で考えていて、うまくまとまらないこと、自信が持てなかったことが、口で伝えることで、ハッキリしたり、自信が持てたり、価値だと気がつかなかった部分が重要だと気付いたり。普段、こういう機会ってなかなか無いので、皆さんいろんな発見があったようです!

 

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最後はデザイナーのUMO(ウモ)さんにバトンタッチ!

UMOさんとは8年くらいのお付き合いになる、信頼できるデザイナーさん。昨年商業界チラシ・DM大賞と優秀賞をW受賞したDMも、UMOさんと一緒につくったもの。そして、7月1日発売の雑誌「商業界8月号」も、UMOさんと共同で制作しました♪

 

さてさて、たくさんの想いが詰まった「たなおろしーと」をもとに、どんな素敵な名刺が仕上がるか、今から楽しみです♪完成したら、皆さんにもご紹介させていただきますね!

 

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「かわいいデザイン」と言ったら、どんなものを思い浮かべますか?

 

水玉模様やパステルカラー、中には、ドクロマークが入ったものを「かわいい」と考える人もいるでしょう。もちろんどれも正解です。人によって「かわいい」の定義は違うのです。

女の子たち

しかし、デザインの打ち合わせをしているときに、「かわいい感じがいい」と言われて、そのまま「自分が考える、かわいい」にしてしまうと、相手の求めるものとズレてしまい、無駄な時間と手間をかけてしまうことに・・。

 

そこで便利なのが、デザイン集やインターネットで画像検索してプリントした「見本」です。

 

テーブルの上に見本を広げて、指差し会話帳のように「こういう、かわいいデザインがいい」「こんな、雰囲気がいい」と、伝えることで、簡単に共通認識を持つことができます。

 

o0600045013276383494「コレコレ、こんな感じでレトロっぽく」

 

これは、理念やビジョンの共有にも活かすことができます。
会社やお店の理念は抽象的なものが多いので、スタッフによって解釈が様々です。みんなで想いを共有して、同じ未来に向かって進めるように、一枚のイラストを描きましょう。理念を「読む」+「見る」とこで、認識のズレがなくなります。

 

tanoshigoto

私は、「たのしごと」するとどうなるのか、ワクワクする未来図を共有できるように、こんなイラストを描きました。言葉だけより、ずっと届きますよね。

 

たのしい想像

「癒しの空間」って何ですか?
「いい会社」って何ですか?
「社会に貢献します」ってどういうことですか?

 

さぁ、描きましょう!

 

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