おおっ!POP・販促グッズを制作している会社「明和産業」さんのWebショップで、何やらとってもお得な期間限定セールをやっているみたいなので、要チェック!下の画像クリックでショップページに飛べま〜す!

コラボさせていただいたPOPカードやイラストパーツ、それからオリンピックに向けたインバウンドPOPなどもお得に手に入るチャンスなので、ぜひ興味のある方はチェックしてみてくださいね〜!

ということで、今日は中でも特に活用してくれている人が多い「手書きPOPカード」を紹介しまーす!

このPOPカードの便利なポイントは、何といってもキャッチコピーとイラストを書く手間が要らないこと!

使いどころが多く、グッと響くキャッチコピーがすでに書かれているので、雑貨屋さん、お菓子屋さん、飲食店、コンビニ、園芸店、美容室、お洋服屋さん、病院、お土産屋さん、電気屋さん、本屋さん・・もういろんな業種で活用できちゃうんです!

 

実際の活用例を紹介すると、こんな感じで一言入れてもいいし、

マスキングテープをプラスしても良い感じに仕上がります♪

お土産売り場でPOPカードを活用したビフォーアフターも面白いので見てみてください!

【旅館の売店】手書きPOPビフォーアフター3連発!

 

POPはビックリするくらい売上アップに貢献してくれるツールなので、「忙しくてPOPにまで手が回らないよ〜!」ではなく、こうした時短グッズをうまく活用して欲しいなぁ〜。

 

かなりお得になっていますので、まとめ買いさんも初めてさんも、ぜひこの機会にどうぞ!

 

コラボさせていただいたグッズの詳細はこちらで〜す↓↓

すごはんまっす〜の「らく楽POP」シリーズ好評発売中♪


ポスターのデザインしたりブラックボードを書いたりしたら、まずは両目を細めて「薄目」で全体を見てみましょう。

 

まずは下のポスターがあるとします。60秒で描いたサンプルなので内容はアレですが…。

で、これを両目を閉じるか閉じないかくらい超細〜くして、ぼんやり薄目でぼかしてみてみましょう。

 

すると、「冬」の文字と背景のピンクのハートマークが一体化して見えませんか? それから、ピンク色の文字が細いのでちょっと読みづらいですね。

こうなってしまうと、遠くから見た場合や、視力があまりよくない状態で見た場合、非常に認識しづらいポスターになってしまいます。

 

そこで、ハートの色や文字の太さを、30秒で改善してみました。

こちらの方が断然読みやすくなりましたよね。

 

自分は目の前のパソコンの画面だったり、ごく至近距離でPOPやブラックボードを書いているので読みやすいかもしれませんが、お客さんは離れた位置から確認することがほとんどです。

 

「このデザインで見やすいかな?」気になったら必ず薄目チェックをやってみましょう!


先日、滞在先で坦々麺を食べようとしたら、スタッフさんが持ってきてくれたおしぼりを見て、思わずニコッと笑顔になりました。

普通におしぼりが出てきても別に何とも思わないけど、このお店のように「普通なのが当たり前」のものが普通でないとき、大きな驚きがありますね!

 

私は行く先々でこうしたスタッフさんの心遣いや、温かいメッセージを受け取ると、一気にそのお店のことが大好きになってしまいます!そして、この喜びを忘れないように、写真に残すようにしています。

些細なことかもしれませんが、普通に過ごしていたら、こういう発想はなかなか生まれません。

だから、実際にお客さんとして、こういう優しさや気が利いた一言に出逢って嬉しいと感じたら、真似をさせてもらって取り入れてみることが大事です。

普通じゃなくて、丁寧に伝える。優しく伝える。すごくいいですね。

どこか伝えられる場所はないかな?探してみましょう♪