rss登録をして欠かさずチェックしている、明和産業さんのブログ。

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とても嬉しい記事が!まちのでんきやさんの勉強会で新商品のプレゼンをされたそうな!

 

出来立て熱々のまだ発売前のPOPちょい足しパーツをお披露目したそうですが、「アットホームなお店だけど、なかなか忙しくて店内販促に手がまわらない!」というまちのでんきやさんにピッタリの商品だと思うので、きっと会場でも喜んでいただけたはず。

めちゃ便利!二度見されるPOPに大変身する「ちょい足しPOPパーツ」近日発売!

 

さらにその前日のブログには歯科医院さんで販促キットを設置しに行かれたそうな。

 

電気屋さんの沼澤さんも、歯科医院の中原さんも、懇親会の席で私が「明和産業さんの販促グッズのモニター店を募集しましょ〜」なんて思いつきでFacebook投稿したことがキッカケの出逢いだったので、その後も丁寧にご縁を育てている明和ーズのみなさんに感謝感激です!

 

前回の明和産業さんとの一般向けPOPセミナーのときも感じたんですが、「来てくれた人、出逢ってくれた人に最大限の感謝とおもてなしを!」っていうのが、会場のセッティングや参加者さんへのお土産など、あらゆる部分から溢れ出しているんですよね〜。

思わず目がいく!面白POPがたくさんできました〜!

 

きめ細かなアフターフォローと、日頃から忘れられないためにブログやTwitterなどで積極的に発信をされていることも大きいと思っています。実際私もこうしてほぼ毎日明和さんのブログを読んで明和ーズのみなさんのお顔を思い浮かべているわけですし!

 

だから来月の19〜21日開催の東京ビッグサイト「販促EXPO 夏」に出展される明和産業さんのブース(看板・ディスプレイEXPO)や、20日に同会場で講師を務めさせていただくセミナーが、今からめっちゃくちゃ楽しみです!

 

そうそう、販促EXPOの期間中、明和産業さんのブースに20日と21日に出没しますので、ぜひ声をかけに来てください!明和さんのサイトで販促EXPOの無料招待券の発行もできますので、ぜひチェックしてみてくださーい!⇒こちらでーす!

 

今後のセミナー予定も更新しましたので、こちらもぜひチェックを!

5/19更新!最新セミナー情報


なにやら明け方に急激にお腹が痛くなって、病院へ行ってきました。点滴や様々な検査、恐怖の胃カメラもやって、滞在時間はなんと7時間ほど。

 

トイレに行こうと立ち上がった時に触れてしまったのか、点滴中に血が逆流していくのを見て失神しかけて低血圧に陥ったり、何かと大変でした。

最近、睡眠時間が少なかったり、暴飲暴食が続いたりで胃がお手上げ状態みたいなので、健康的な食生活を心がけます。はい。

 

私はずっとベッドの上で時々眠ったりしていましたが、明け方から午後までずっと隣で旦那が付き添っててくれたのがありがたくて泣けました…。

カーテンの向こうには、次々と救急搬送されてくる人たちがいっぱいで、中には気が動転したのか、看護師さんに強い態度で乱暴な言葉をかける付き添いの家族の人も。

 

バタバタと走り回って大忙しの看護師さんは、毅然とした対応で失礼がないように待合室に促し、すぐさま他の患者さんの対応へ。プロだな〜と感心していました。

 

思えば数日前の夜、出張先からの帰宅の特急電車で、乗務員さんがやけに同じ場所にずーっと立っていると思ったら、スーツ姿のおじさんが特急料金を支払いたくないと駄々をこねていました。

 

散々ねばっても無駄だということがわかって、捨て台詞を吐きながら支払っていました。

患者さんもお客さんも、お金を払っているから立場が上なわけじゃない。それどころか、診てくれてありがとう。乗せてくれてありがとう。と、感謝する立場のはず。

 

お互いに感謝し合える関係性がいいな〜。相手を思いやる想像力って大事だな〜。なんて思いながら、激痛の胃を押さえてベッドで悶絶していました。笑

それにしても、胃カメラやっぱりキツかったーーーー!!涙

 

 


例えば、もし大満足のお買い物をしたとして、次回もそこのお店のその商品を手にとって、お店の人に「これ、前回買ってすごくよかったよ!今回も買うからオマケして!」とは言いませんよね。

でも、印刷会社の営業だった頃、「前回よりも安くできない?」という言葉を度々言われました。あの頃は値下げ交渉はよくあることだったので、ちょっと感覚が麻痺していたと思います。

 

でも、二度目以降のお買い物で値切られるということは、つまり「価格分の満足が得られなかった」と、今になればそう思えるようになりました。(よほどの事情があれば別ですが。)

 

私としては、どちらか一方が「ありがとう」ではなく、お互いに「おかげさま!ありがとう!」と心から言える関係性や仕事でありたい、というか、そうでなければならないと思っています。

だから、変な駆け引きをするのはお互いにとってよくないので、一律の価格と、それを崩さないことを私は大事にしています。

 

無理に値下げを要求されたら、それはもうお互いに「おかげさま!ありがとう!」の関係性ではないので、ご縁がなかったと思うようにしています。

 

まあ、すごはんを立ち上げてからは、滅多に値下げ交渉もないんですが、結構悩んでいる方が多いので、私の考え方をお伝えしてみました。

 

年末の大掃除で断捨離をする人も多いと思いますが、本当に自分のお店を好きでいてくれているお客さんをしっかり把握して、より大事にできるように、ミスマッチなお客さんの断捨離(手放す、という意味で)も大事なことだと思いますよ〜。