プライベートで急遽いろいろ必要になったのですが、買い物に行く時間がなかったので、ネットショッピングをしました。

 

アレコレ見ながらポチっていたら、急遽必要でもないものまで欲しくなっちゃって、合計20点も買っちゃいましたぁ〜♪ てへ☆

そのすべての商品を選ぶ際に欠かさずやっていたのが、「それを使う場面を想像する」ということです。

 

ああ、これがあったら、今ごちゃついているあの場所がスッキリ片付くなぁ〜。とか、不便に思っていた〇〇が解消するなぁ〜とか。

 

出張や旅行に行く際にコレさえあれば、スムーズに荷造りができるし、ホテルライフも快適だな〜とか。

 

商品のイメージ写真を見たり、レビューを読みながら想像が膨らむ、膨らむ!こうして膨らみまくって、たくさんポチってしまったというわけです♪

お客さんに選んで欲しいなーと思ったら、その商品のある場面を想像してもらいましょう!

 

商品写真は一枚だけよりも、それを使っている場面を想像できるようなシチュエーションを絞った設定で撮影した方がいいし、言葉でも使いどきを伝えるといいですね!

 

私の仕事で言えば、「それを実践したら仕事が楽しくなるぞー!」とか「たくさん売れるようになるだろうなー!」とかそういうことを意識して相手に伝えるようにしています。

 

レビューを読むと思わず欲しくなるのは、実際に買った人のリアルな声っていうのもあるんですが、その商品の使いどきが明確に伝えられているからだと思います。

 

ぜひ、それを見た人がその商品を使っている場面を思わず想像してしまうように伝えましょう!