日曜日のゆるゆるブログ。スーパーに超巨大なトマトが安く売られていたので、冷凍庫で眠っていたラムチョップを使って、無水ラムシチューを作ることにしました!

ラムに焼き目をつけて、野菜をザクザク切って、ローリエやタイムなどのドライハーブを適当にパッパとかけて、極弱火で煮込むこと4時間ほど。

 

水は一切入れていないのに、玉ねぎとトマトの水分が鍋を満たしています!美味しそう〜!ラムもやわやわになったので、骨から外して食べやすくしました。

ルーを入れたらいい感じに。じゃがいもとにんじんは、しっかりと形が残るようにかなり大きめに切りました。

トマトの酸味をマイルドにするため、仕上げに牛乳と蜂蜜を入れたらとっても美味しくなりましたよ〜♪

これだけ煮込んでもラムの味がしっかり生きていて、もぉぉ〜最高でした!

 

ストウブ鍋は高いけど、これを使うと料理が劇的に変わるので、本当におすすめです!野菜めちゃ食べるようになりましたよ♪

 

煮込みまくりな日々ですがガス代も全然高くないし、スーパーでその日のお買い得食材を買えば美味しく変身するし、トータルで節約&健康的で大満足!

 

買おうか迷っている方がいたら、全力でおすすめしまーす!

最近、ストウブ仲間の滋賀県のえっちゃんのブログを読んで、ストウブのソテーパンがすごく気になりました!パエリアとか作りたい!! アウトレット行きた〜い!

 

ストウブ鍋LOVEな記事はこちら↓

ストウブ愛が止まらない〜!煮込みまくりの日々♪

豚肩ロースとじゃがいもで最強に美味しいストウブ料理!

いつも頑張る友達をおもてなしDay

美味すぎて作り甲斐がアップする〜!ストウブ鍋2日目

調理器具を買い替えたら人生がもっと楽しくなった!


学生時代、バイトでの担当業務がサービスカウンターでした。

 

最後に在庫確認やお金の計算をして誤差ゼロなら無事全員帰ることができるんですが、計算するのにとにかく時間がかかってしまうため、毎回全員がサービスカウンターの計算待ち。

全員がカウンター前に整列して、私の計算待ちをしているんだから、気まずさ120%です!!

 

バイトをし始めて間もなっかったのですが、このやり方が非効率に感じて、店長に相談して許可をもらい、カウンターにあるパソコンのエクセルを活用し、数を入れるだけで瞬時に計算できる仕組みをつくったら、劇的な時短につながりました。

 

他のカウンター担当者さんたちからも喜ばれ、以来エクセルを使った仕事も任されるようになりました。エクセル勉強しておいてよかった〜♪

私は物事が効率的に運ぶように「仕組み」を考えるのが好きです。というか、不便なことや非効率なことを繰り返すのが嫌いなのかも!?

 

先日も、日々のZoomに使う照明やマイクなどの道具たちを、毎回デスクから撤去したり設置したり頻繁に行なうのがたまらなく煩わしく…

 

道具一式を簡単に収納できる棚をデスク裏に作ったら、デスクがスッキリ片付いて気持ちよくデスクワークできるし、道具の設置撤去にかかる時間を大幅に減らすことができました。

 

数回同じことで「不便!」と感じたら、それは仕組みを変えるチャンスです!

生活でも同様、食器や衣類の並べ方や、コンセントとかごみ箱の位置を変えるとか、そういうちょっとしたことでも暮らしやすさが大きく変わります。

 

「パソコンの調子が悪くて起動が遅い」など、いつか買わなければならないものなら、我慢して使い続けるよりも早く変えた方がその分効率的に動けます。

 

繰り返す不便は、放置してもいいことはありません!仕組みを変えて、やるべきことに楽しく気持ちよく専念しましょうね♪


NHKでも取り上げられた、源泉舘さんが毎月おなじみさんへ贈っているニューズレター「しあわせの源(みなもと)だより」には、スタッフさんによるお楽しみコーナーがあります。

スタッフの「ひいちゃん」が担当しているコーナーなんですが、毎回手が込んでいて魅入ってしまいます!

 

今は、食塩の代わりに温泉水を練り込んだ「温泉麺」というオリジナル商品を使い、スタッフさんがレシピ紹介していくという、楽しいテーマになっています。

 

今回はひいちゃんが忙しかったため、私がバトンタッチでiPadでサクサクと制作させていただきました。制作時間は60分ほど。

絵の具で描いたような柔らかな素材は『うるおい水彩素材集』という、商用利用OKの素材集を活用しています。

やっぱりひいちゃんの完全手書きの温かみは、比較にならないほど素晴らしいです!

 

ただ、現在販促物制作にかけている時間を短縮するなら、iPadなどのタブレットとタッチペンを使えば、制作時間は半分から3分の1、もしくはそれ以下に圧縮できます!

 

なぜそれほどまで効率的なのか、制作過程を見ていただくのがわかりやすいかもしれません↓

 

その販促物にどれくらい手を掛けるのか?効率化を図るのか?バランスよくアナログとデジタルを使い分けていけるといいですね♪